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足袋
和装には必要な靴下のようなもの。どこでも着付けを頼むと、絶対に持参を言われるものです。
サイズも22cm〜28cmくらいならおいています。
着付けしているところで売っている事もあります。
ポリエステルなら500円〜。木綿になると2000円はします |
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肌襦袢
襦袢の下に付ける肌着。
写真のタイプは裾除けと一体型です。一般的にはこのタイプのスカート部分がない物も売っています。
浴衣下としても使えるので、便利な下着ですよね
写真のは木綿製で2000円でした |
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裾よけ、蹴上げ
肌襦袢が上半身だけを覆うものの時は、これが必要になります。
これも木綿製で2000円でした
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襟芯
長襦袢の襟に入れる芯。
これは取り外し可能な分で、ポリエステルで出来ています。
これで値段は300円。
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帯枕
帯を持ち上げボリュームを出すのに使う物。
振袖などを着るときには必要になります。
これで700円くらいでした
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前板
帯の下で前面に入れて、お腹部分に皺がいかないようにする物です。
これはメッシュ加工、プラスチック(夏用)ですが、ベルト付きや、布で板を覆った物もあります。
これで700円でした
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伊達締め
見ずらいですが上は、布製の伊達締めで、したはゴム製のマジックテープ留めのものです。
長襦袢用と、打ち掛け用の二本が必要です。
これで各1000円〜1500円くらいでした |
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腰紐
着付けには最低、二本は必要です。
ただし、コーリンベルトを使い着付けをする場合は、必要がありません。普段から使い慣れているようでしたら、着付けの人と相談をしよう。
これは正絹で3本500円でした。 |